公開日: 2020年9月28日 - 最終更新日:2020年9月28日

介護の絵本

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みなさんお疲れ様です!
リファラル担当
芝事業者の鈴木です🌀

あっという間に9月も月末ですね🍁
利用者さんと公園へ
も落ちている季節となりました!
自然って年月をしっかり覚えてるんだなーと感心します!

さて今日はたまには
こういう日もあっていいんじゃないかと
本のお話です📙
一応、読書の秋と言われますね!

利用者さんにこれ送ってもらったんだけど
読んでみてー!
と言われたのがこの本

介護の絵本です♿️

「自分が思う幸せな老後とは何か?」

と脚注にあります。

みなさんはどう考えるでしょう?

著者は
「若者と高齢者、男と女、障がい者と健常者などの隔たりがなく、意見交換ができ、ともに働き、ともに遊び、共存できる社会という漠然としたものだった。」

と述べています。

年代が関係なく”互助”というものがあるのがベターということでしょう。

また色々なサービスを受け仕事ができる人、できない人などのことが書いてありますが

仕事が好きかどうか、一生懸命にら考えてくれているかの熱量、温もりが感じると記されている部分がありました!

ここは非常に大切なところだなと感じました!

どちらが正しいではなく
どういった背景を持って
今どう思いどう感じているか

忙しなくなる上で、大切にしないといけない部分を再確認しました。

最後にオススメの本を載せて終わりにしたいと思います。

忙しい中、この秋なにか1冊読書をしてみたらどうでしょう?📙

それでは👋

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